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未来ライブラリー

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著者 書名 種別 出版社 発行年 未来書評

前川 明人  『円型』  歌集  本阿弥書店  2005年  2006年3月
前川 明人 『曇天』 歌集 本阿弥書店 2015年 2015年11月
前川 明人 『空間』 歌集 六法出版社 2002年 2003年2月
  前川 明人 『黄砂の周囲』 歌集 短歌新聞社 1993年 1993年9月
前川 明人 『破裂』 歌集 本阿弥書店 2009年 2010年4月
前田 静枝 『葉桜の道』 歌集 不識書院 2010年 2011年5月
真木 美千代 『大切な人たち』 歌集  PHP印刷   2016年 2016年10月 
  槇田 早記 『槐樹の下かげ』 歌集 榛名書店 1981年  
  槇田 正子 『老いし日の歌』 歌集 1984年 1985年9月
ますい さち 『風船蔓』  歌集 青磁社  2015年 2015年7月
  舛井 義郎 『九冬』 歌集 新星書房 1985年 1986年4月
舛井 義郎 『冬』 歌集 印刷の一新舎 2003年 2004年3月
舛井 義郎 『冬明り』 歌集 六法出版社 1997年 1997年11月
増田 静 『ぴりんぱらん』 歌集 ブックパーク 2003年 2004年2月
桝屋 善成 『声の伽藍』 歌集 ながらみ書房 2002年 2003年4月
松井 多絵子 『厚着の王さま』 歌集 短歌研究社 2011年 2012年4月
松井 多絵子 『えくぼ』 歌集 短歌研究社 2008年 2009年4月
松浦 郁世 『王妃の行進』 歌集 不識書院 1999年 2000年10月
  松浦 郁世 『ゼフィロスの抱擁』 歌集   不識書院 1991年 1991年9月
  松浦 郁世 『ダンテの小舟』 歌集 不識書院 1995年 1996年1月
1996年5月
松浦 郁世 『むらさき幻想』 歌集 不識書院 2003年 2004年2月
松下 紘一郎 『吃水ふかく』 歌集 短歌新聞社 2008年 2010年3月
  松下 紘一郎 『黄の領域』 歌集 短歌新聞社 1991年 1991年9月
松下 紘一郎 『苔径』 歌集 短歌研究社 1997年 1998年4月
  松下 紘一郎 『波』 歌集 砂子屋書房 1985年 1986年6月
  松下 紘一郎 『鳥雲』 歌集 短歌新聞社    
松下 絃一郎 『茂吉さんは私の友人でした―スラヴィック博士と茂吉山人』 エッセイ 葦書房 2002年 2003年4月
松田 昭三 『少女』 歌集 短歌新聞社 2003年 2003年9月
松田 昭三 『夏蝶』 歌集 短歌新聞社 1999年 1999年6月
  松田 久枝 『オー焼岳』 歌集     1990年6月
  松野 谷夫 『急報鈴』 歌集 白玉書房 1955年  
  松野 谷夫 『青天の雲』 歌集 短歌新聞社 1978年 1979年11月
  松野 谷夫 『はるかなる周恩来』 朝日新聞社 1981年  
  松野 谷夫 『忘れられた国―外モンゴル紀行―』 エッセイ 角川書店 1958年
松原 未知子 『潮だまり』 歌集 北冬舎 2004年 2004年8月
松原 未知子 『戀人(ラバー)のあばら』 歌集 砂子屋書房 1997年 1998年5月
1999年5月
  松村 あや 『秋の隣で』 歌集 六法出版社 1993年 1994年5月
松村 あや 『あらせいとう』 歌集 本阿弥書店 2011年 2012年3月
  松村 あや 『欅芽吹く日』 歌集 コンチェルト 1985年  
  松村 あや 『冬の協奏曲』 歌集 六法出版社 1988年 1989年6月
松本 みよ子 『アレオパゴスの丘』 歌集 六法出版社 1998年 1998年9月
  松本 みよ 『エレミヤに遠く』 歌集 六法出版 1988年 1989年3月
松本 みよ 『カナンの地より』 歌集 ながらみ書房 2006年 2007年6月
松本 みよ 『花の渦』 歌集 ながらみ書房 2006年 2007年6月
  松本 みよ 『ホサナ高きに』 歌集 六法出版社 1993年 1993年10月
間鍋 三和子 『風の翳り』 歌集 短歌新聞社 1998年 1998年7月
間鍋 三和子 『樹下石上』 歌集 ながらみ書房 2005年 2006年1月
間鍋 三和子 『時のかたみ』 歌書 やまとうた叢書 2002年 2003年5月
  間鍋 三和子 『二月の坂』 歌集 短歌新聞社 1991年10月
  馬淵 美奈子 『銀いろの林』 歌集 短歌研究社 1980年  
  馬淵 美奈子 『雪の窓』 歌集 ながらみ書房 1993年  
三木 佳子 『風にあずけて』 歌集 短歌新聞社 2008年 2009年6月
汀野 朝子 『南十字星』 歌集 短歌新聞社 1998年 1999年3月
水沢 遙子 『空中庭園』 歌集 不識書院 2001年 2002年2月
水沢 遥子 『空の渚』 歌集  不識書院 2010年 2011年9月
水沢 遙子 『高安国世ノート』 評論 不識書院 2005年 2006年5月
水沢 遙子 『立原道造覚書』 歌書 不識書院 1996年12月
  水沢 遙子 『時の扉へ』 歌集 不識書院 1982年  
  水沢 遙子 『時の岬から』 歌集 不識書院 1991年 1991年11月
  水野 光子  『真珠海』 歌集 不識書院 1993年 1994年4月
  溝口 倭子 『ねむり草』 歌集 短歌新聞社   1993年11月
  三田 照子 『小さき花のテレジア』 歌集 三田 望  2013年 2014年5月
三田村 正彦   『無韻を生きる』 歌集  短歌研究社    2017年  2017年10月
道浦 母都子  『花高野』  歌集  角川書店  2013年  
道浦 母都子   『うた燦燦』  歌書  幻戯書房  2017年  2017年8月
道浦 母都子 『青みぞれ』 歌集 短歌研究社 1999年 2000年3月
道浦 母都子・柳田邦男他 『いのちの言葉』 対談集 三輪書店 2005年
  道浦母都子他 『女うた男うた』 歌書 リプロポート 1991年 1991年7月
  道浦母都子他 『女うた男うたII』 歌書 リプロポート 1993年 1993年5月
  道浦 母都子 『花眼の記』 歌書 本阿弥書店 2004年 2004年10月
  道浦 母都子 『風の婚』 歌集 河出書房新社 1991年 1991年8月
道浦 母都子 『季節の森の物語』 エッセイ 朝日新聞社 2000年 2001年2月
道浦 母都子 『群青の譜』 評論 河出書房新社 2000年 2001年2月
道浦 母都子 『聲のさざなみ』 歌書 文化出版局 2002年 2003年4月
道浦 母都子 『女歌の百年』 歌書 岩波新書 2002年 2003年6月
  道浦 母都子 『食のうた彩事記』 エッセイ 彌生書房 1995年  
道浦 母都子 『新選 与謝野晶子歌集』 歌書 講談社文芸文庫 2008年
  道浦 母都子 『水憂』 歌集 雁書館  1986年 1987年6月
道浦 母都子 『たましいを運ぶ舟』 エッセイ 岩波書店 2010年 2011年5月
  道浦 母都子 『男流歌人列伝』 歌書 岩波書店 1993年 1994年6月
  道浦 母都子 『乳房のうたの系譜』 歌書 筑摩書房 1995年  
  道浦母都子他 『世紀末の竟宴』 歌書 松原書林 1994年 1995年6月
  道浦 母都子  『吐魯番の絹』 エッセイ 学芸書林 1988年 1989年3月
道浦 母都子 『花降り』 小説 講談社 2007年 2008年2月
道浦 母都子 『花やすらい』

歌集 

角川書店 2008年 2009年5月
道浦 母都子 『母ともっちゃん』 エッセイ 岩波書店 2001年 2001年11月
  道浦 母都子 『はやぶさ』 歌集 砂子屋書房 2013年 2014年6月
  道浦 母都子 『光の河』 小説 潮出版社 2014年  
道浦 母都子 『百年の恋』 評伝 小学館 2003年 2004年3月
道浦 母都子 『本のオアシス』 エッセイ 岩波書店 1996年 1997年2月
  道浦 母都子 『水辺のうた』 歌書 邑書林 1991年 1991年8月
道浦 母都子 『水辺のうたパートII』 歌書 邑書林 1996年 1996年6月
  道浦 母都子 『道浦母都子歌集』
現代短歌文庫 24
歌集 砂子屋書房 1997年 1998年5月
道浦 母都子 『道浦母都子全歌集』 歌集 河出書房新社 2005年 2005年10月
  道浦 母都子 『無援の抒情』 歌集 雁書館 1980年  
道浦 母都子 『無援の抒情』岩波現代文庫 歌集 岩波書店 2000年 2001年4月
道浦 母都子 『夕駅』 歌集 河出書房新社 1997年 1998年1月
1999年4月
  道浦 母都子 『ゆうすげ』 歌集 雁書館 1987年 1987年8月
1987年9月
  道浦 母都子 『四十代、今の私がいちばん好き』 エッセイ 岩波書店 1994年 1994年12月
  三石 智恵 『塩見岳』 歌集 砂子屋書房 1987年 1988年6月
光枝 素雅子 『ミッテンヴァルトの弦』 歌集 不識書院 1996年 1997年4月
  光岡 良二 『鵞毛』 詩集      
  光岡 良二 『伝説』 詩集 沖積舎 1983年  
  光岡 良二 『北条民雄―いのちの火影』 歌書 沖積舎 1981年  
  光岡 良二 『水の相聞』 歌集 雁書館 1980年  
  水上 千沙 『神探さずて』 歌集 六法出版社 1988年 1988年8月
1988年11月
  水上 千沙 『木は木の罪の』 歌集 六法出版 1993年 1993年10月
水上 千沙 『空を洗う』 歌集 砂子屋書房 2000年 2000年9月
  水上 千沙 『夫よ急ぐな』 歌集 六法出版社 1996年 1996年8月
  水上 千沙 『光の棘』 歌集 白玉書房 1967年 1967年7月
  水上 みゆき 『野のまつり』 歌集 不識書院    
源 陽子 『桜桃の実の朝のために』 歌集 ながらみ書房 2008年 2008年12月
源 陽子 『雑歌』 歌集 砂子屋書房 2000年 2001年4月
  源 陽子 『透過光線』 歌集 砂子屋書房 1989年 1989年8月
  源 陽子 『水鞠』 歌集 砂子屋書房 1993年 1994年1月
1994年12月
  源 陽子 『源陽子歌集』 歌集 砂子屋書房 2013年 2014年5月
美濃 和哥 『渦めき』 歌集 本阿弥書店 1996年 1996年10月
美濃 和哥 他 『短歌と写真で読む静岡の戦争』 歌書 静岡新聞社 2010年 2012年3月
  美濃 和哥 『哭く耳』 歌集 本阿弥書店 1994年 1994年10月
美濃 和哥 『水は天からもらい水』 歌集 ながらみ書房 2006年 2007年5月
美濃和哥・林みちよ 『わが網膜を軍馬は奔る』 歌集 オレハ舎 2015年  2015年9月
三平 忠宏 『出向』 歌集 ながらみ書房 2007年 2007年11月
三平 忠宏 『和蘭』 句歌集 旭印刷 2001年 2001年9月
未々月 音子 『ものがたりせよとひとのいう』 歌集 北冬舎 2000年 2000年11月
宮岡 重子 『蒼昊』 歌集 砂子屋書房 1998年 1999年6月
  宮岡 重子 『FUTARI-KAZOKU』 歌集 角川書店 1991年 1992年1月
  宮岡 重子 『ふゆせれなあで』 歌集 短歌研究社 1985年 1986年5月
  宮岡 昇 『今、短歌とは』 歌書 短歌研究社 1994年 1994年12月
  宮岡 昇 『樫に鳴る風』 歌集 短歌新聞社 1976年  
  宮岡 昇 『現代短歌を読む』 歌書 雁書館  1988年 1988年9月
  宮岡 昇 『写生の原点』 評論 短歌新聞社 1990年 1991年6月
  宮岡 昇 『樹液』 歌集 短歌新聞社 1972年1978年 1972年4月
1972年5月
  宮岡 昇 『霜天』 歌集 短歌新聞社 1979年  
  宮岡 昇 『短歌への手引き』 歌書 六法出版社 1991年 1992年1月
  宮岡 昇 『中庸』 歌集 角川書店 1986年 1987年5月
  宮岡 昇 『天山』 歌集 角川書店 1990年 1991年1月
  宮岡 昇 『泥と太陽』 歌集 角川書店 1982年  
  宮岡 昇 『武甲』 歌集 角川出版 1992年 1993年3月
  宮岡 昇 『冬の雁』 歌集 椎の木書房 1974年 1975年8月
  宮岡 昇 『モンブラン』 歌集 角川書店 1994年  
宮城 鶴子 『紫の花穂』 歌集 短歌研究社 2010年 2011年11月
  三宅 霧子 『霧子』 歌集 初音書房 1974年 1975年5月
1975年6月
  三宅 霧子 『黄金井川』 歌集 不識書院 1987年  
  三宅 霧子 『罌粟岬』 歌集 沖積舎 1982年  
三宅 霧子 『風景の記憶』 歌集 北冬舎 2003年 2004年4月
  三宅 霧子 『北辺唱』 歌集 不識書院 1994年 1994年11月
  三宅 千代子 『茅花抄』 歌集 短歌新聞社   1978年12月
  三宅 千代子 『遠き電話に』 歌集 短歌新聞社 1985年 1985年12月
  三宅 奈保子 『白き坂』 歌集 白玉書房
短歌新聞社
1962年
2007年
宮野 友和 『バラッド』 歌集 SS-PROJECT 2007年 2007年3月
  宮原 望子 『哀蚊』 歌集 砂子屋書房 1992年 1992年12月
宮原 望子 『おばさんの茂吉論』 評論 柊書房 2005年 2005年7月
宮原 望子 『これやこの』 歌集 本阿弥書店 1996年 1997年2月
1998年10月
宮原 望子 『分身 tattoo』 歌集 砂子屋書房 2002年 2003年2月

雅風子

『砂時計』

歌集 

飯塚書店

 2016年  2016年8月
三好 みどり 『蒼水の午後』 歌集 砂子屋書房 2006年 2007年3月
三好 みどり 『律速』 歌集 砂子屋書房 2001年 2002年7月
  未来短歌会 『近藤芳美論考』 創刊三十周年記念臨時増刊 歌書   未来短歌会 1981年  
  未来短歌会  『土屋文明論考』未来創立25周年記念出版 歌書 短歌新聞社  1976年  
  未来短歌会 『定本 出崎哲郎読本』 歌書 未来短歌会 1981年  
  未来短歌会 『復刻 ぎしぎし會々報』 手写復刻 歌誌 未来短歌会 1981年  
  未来短歌会 『「未来」と現代短歌―アルバムと年表による四十年史』 記念誌 六法出版社  1991年  
三輪 佳子 『硝子の星座』 エッセイ 私家版 1997年6月
向井 志保 『サントゥールのしらべ』 歌集 短歌研究社 1997年 1998年2月
向井 志保 『夏のゆうかげ』 歌集 短歌研究社 2006年 2007年9月
  向田 雪 『くさ珊瑚』 歌集 雁書館 1989年6月
  宗久 八重子 『葦辺の白鷺』 歌集 北洋館   1991年3月
村松 和夫 『鶯神楽』 歌集 岩波出版サービスセンター  2009年 2010年7月
  村松 和夫 『歌ごころ往反』 歌書 六法出版社 1991年 1991年8月
  村松 和夫 『歌ごころ春秋』 歌書 六法出版社 1995年 1996年4月
村松 和夫 『槐の木』 歌集 六法出版社 2001年 2002年5月
  村松 和夫 『庚申ばら』  歌集 六法出版社   1992年3月
  村松 和夫 『沙羅の木』 歌集 六法出版社 1989年 1995年4月
  村松 和夫 『土屋文明紀行』 歌書 六法出版社 1988年 1988年7月
  村松 和夫 『土屋文明紀行・続篇』 歌書 六法出版社 1989年 1989年12月
村松 和夫 『畑つ守』 歌集 六法出版社 2004年 2004年11月
  村松 和夫 『万葉逍遥』 歌書 岩波出版サービスセンター 2010年  2010年8月
  村松 和夫 『万葉その詩と真実』 歌書 六法出版社 1993年 1994年2月
村松 和夫 『万葉のワールド』 歌書 六法出版社 2000年 2001年5月
村松 和夫 『万葉のワールド』 歌書 文芸社    2012年 2012年5月
村松 和夫 『万葉一つ話-その種々相』 エッセイ ろっぽう新社 2005年 2005年7月
村松 和夫 『紫茉莉』 歌集 六法出版社 1999年2月
  村松 和夫 『茂吉のことなど』 歌書 六法出版社 1992年 1993年4月
村山 香代子 『アーモンドの枝』 歌集 美研インターナショナル 2004年 2005年8月
村山 香代子 『戦争の記憶―めざめる魂―』 歌集 美研インターナショナル 2007年 2008年4月
銘刈 真弓 『琉装の雛』 歌集 短歌研究社 2009年 2009年11月
             
茂木 敏江  『かぎしっぽ ふれふれ』 歌集  歌集株式会社 わかば  2017年  2017年10月
望月 慶雄 『かぞいろは』 歌集     2014年1月
森内 道夫 『馬を与へよ』 歌集 ながらみ書房 2011年 2012年5月

森下 優子

『時間の器』 歌集 短歌研究社 2007年

2008年6月

盛田 志保子 『五月金曜日』 歌集 晶文社 2005年 2007年4月
盛田 志保子 『木曜日』 歌集 ブック・パーク 2003年 2003年10月
  森田 孟 『青い渚』 歌集 六法出版社 1980年  
森田 孟 『さあれ風が』 歌集 櫻明舘出版 2005年 2006年6月
  森田 孟 『白銀の葉』 歌集 六法出版社 1992年 1992年11月
1994年1月
森田 孟 『通奏低音』 歌集 筑波書林 2001年 2002年6月
  森田 孟 『ニューヘイヴン』 歌集 松柏社 1978年 1979年11月
森田 孟 『吹き尖る峰』 歌集 筑波書林 2001年 2002年5月
  森田 孟 『雪解の雲』 歌集 六法出版社 1982年 1985年7月
守中 章子 『一花衣』 歌集 思潮社 2014年 2015年1月
森 道子 『カナンの地』 歌集 砂子屋書房 2002年 2003年6月
  森 道子 『水上のフーガ』 歌集 砂子屋書房 1991年 1991年7月
  両角 初郎 『過去』 歌集   1973年 1973年11月
1973年12月

門馬 真樹

『水の地図』 歌集 砂子屋書房 1999年 2000年8月


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